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<カーツ>とは?

カラダにいいことしていますか?成長ホルモン、足りてますか?

健康な暮らしを続けていくためには、適度な運動が必要といわれます。
運動がもたらす効果はいろいろありますが、成長ホルモンの分泌促進もそのひとつ。
「正しいカラダ」を維持する秘訣は、この成長ホルモンと上手につきあうこと…。

「加圧トレーニング」なら、軽い運動でも
十分な成長ホルモン効果が期待できます。

成長ホルモンは、その名の通り、カラダの成長を促すホルモンで体脂肪を分解する、
筋肉をつくる、などの 働きがあります。

平常時にも分泌されていますが、 時に運動後や睡眠中に多く分泌されます。
しかし、 その全体量は年齢を重ねるとともに、減少します。
加圧トレーニングは、腕・太ももを適切な圧力で締める(加圧する)ことで、
短時間の軽い運動でも、十分な成長ホルモンを分泌させることができるのです。

成長ホルモンとは?
「からだの成長を促すホルモン」

成長ホルモンが脂肪を燃やし、筋肉をつくる

成長ホルモンは、アミノ酸が191個つながってできたペプチドホルモンで、脳下垂体で生成されます。成長ホルモンは、簡単にいえばカラダの成長を促すホルモンで、『筋肉や骨の成長を促進する』、『体脂肪を分解する』などの働きがあります。

運動後、睡眠中に多く分泌されるが、思春期をピークに
年齢とともに減少する

成長ホルモンは、パルス(衝撃波)的に分泌されるという特徴を持ちます。一日の中にも分泌の周期があり、主に運動の後や睡眠中に多く分泌されます。また、幼年期から思春期にかけて多く分泌されますが、その全体量は年齢を重ねるとともに減少します。

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